http://www.sanspo.com/keiba/info/gallop_pog.html
写真は、最近の栗東トレセンでの調教時のもののようです。2歳で入厩している馬はまだ数少ないですから載ったみたいです。
でも残念なことに、鈴木由希子トラックマンのコメントでは触れられず。調教馬体では目を引く馬ではないということなんでしょうか。一応GI馬サンドピアリスの息子で重賞勝ち馬タマモストロングの弟なんですけど。やっぱり父ピルサドスキーでは魅力ないのかなあ。。。
鈴木由希子さんは競馬場のパドックでよく見かけます。4月30日の京都競馬場でシャルルゲランが2着に敗れた最終レースでは、最前列で隣に並んで馬チェックしました。阪神では関係者席らしきところにいるのをよく見かけますが、パドックに日の当たる京都では、ちゃんと太陽の向きを考えてみる場所を変えているようです。
トラックマンがいくらパドックを見ても競馬新聞の印は変えられないのですが、ご自分が買う馬券には反映させているんでしょうか(^^;)。きっと次の予想に役立てるんでしょう。とにかく、一般人に混じってパドックを見に来る姿勢に感服します。
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